近年、タブレットPCが提案され、いくつか機器が発売されました。また、以前からタッチパネルやタブレットによるペン入力を利用されている方もいらっしゃるかと思います。しかし、テキストの入力に関しては、結局は外付けでキーボードを使っているのではないでしょうか。
 確かに、キーボードに慣れてしまえば、それ以上使いよいものはないのですが、キーボードを持ち合わせていない場面のことを考えると、ソフトウェアでなんらかの入力支援が必要となります。
 ここでは、入力支援、得にタッチパネルなどに最適なツールを提案しています。

Ver1.10

スタンダードなソフトキーボードです。2タイプがセットになっています。HopeSoftKey 106Type (ホープソフトキー 106タイプ)
HopeSoftKey KanaType (ホープソフトキー 平仮名タイプ)
【シェアウェア:500円※(直接入金額) 試用期間2週間】

Ver2.03

HopeSoftKey 2Daは、タッチパネルやTabletPCなどを考慮して考えられた、ソフトキーボードです。特に、日本語の入力に適したキーボードになっており、ローマー字入力の方法で、2回のボタンの選択により、全く新しい方法で入力していきます。
【シェアウェア:750円※(直接入金額) 試用期間2週間】

Ver1.01
HopeTouchSupport とは、主にタブレットを利用したペン入力、タッチパネルなどのタッチ操作に対して、マウスの右ボタンクリックやホィールスクロール動作などを補助するツールアプリケーションです。
【シェアウェア:750円※(直接入金額) 試用期間2週間】
※ベクターシェアレジでは、上記の値段より手数料分を調整しています。