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(1)タッチパネルの新しい可能性 (1-1).光センサー技術のタッチパネル (1-2).面白いオペレーション方法 (2)タッチパネルで面白いデモソフトの開発 (3)タッチパネルに適したソフトキーボードの開発 (4)ペン描画 ホワイトーボード と ActiveX−SeedsInkX− |
| <パズルゲーム> |
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ピースをつかむ、回すという動作を用いて、ジグソーパズルを完成させます。 《特徴》 ジグソーパズルで、一枚の絵を完成させる為に、ピースを移動させ、回転させて完成させます。 移動には、2本の指(人指し指と中指か、親指と人指し指)で、ピースが表示されている場所を挟む様にタッチすると、ピースをつかむことができ、タッチしたまま移動させ、所定の場所で(挟んでいた指を)指を離すと、場所が確定します。ピースを回転したい時は、ピースを挟んだ状態で、半回転させる様に、タッチしたまま移動します。90度づつ回転できます。 絵が全て完成したらクリアです。 ![]() 《操作方法》 ![]() 『掴む』動作 (1)選択したいピースを中心に、2本指をタッチします。 (2)タッチは、ピースの横に1本指をタッチして、挟む様に2本目の指をタッチします。 (3)タッチしたまま2本指の間隔を狭めると、ピースを掴みます。 (4)ピースを離すには、2本の指をタッチアップします。 ![]() 『回転』動作 (1)選択したいピースを『掴む』 動作で選択します。 (2)2本指をタッチしたまま、回転動作をすると、ピースが回ります。 右側に傾くと、2本の指を並行に戻すか、1本指のタッチにするまで、時計の反対周りに回転します。 左側に傾くと、2本の指を並行に戻すか、1本指のタッチにするまで、時計の周りに回転します。 (3)回転を止めるには、2本の指を平行に戻すか、1本指のタッチとします。 ※左右2のセンサーから見える指の位置を見ることで、回転操作を可能にしています。 |
| <ホッケーゲーム> |
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複数本の指タッチ検出の機能を使って、ラケットを操作し、ディスクを相手ゴールに入れるゲーム 《特徴》 左側と右側で、2人で対戦するホッケーゲームです。 ラケットはプレイヤーが直接、表示画面にタッチして操作します。タッチは指でなくても、丸い指示器でもいいでしょう。 それぞれのプレイヤーは、フィールドのネットをはさんで、決まった領域でタッチしながらラケットを動かします。 光センサーの複数本の指タッチ検出の機能を使って、左右のプレイヤーがそれぞれ、ラケットを同時に操作することが可能です。 ![]() |